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  • 悪徳霊能者の手口と海の王国の策略

    悪質霊能者のからくりを暴く【注意喚起】悪質霊能者の裏のからくりと、暗闇神話からの解放前回の箸休め回に続いて、今回は皆さんにどうしても知っておいてほしい、スピリチュアルや悪質霊能者が仕掛けてくる「呪いとマインドコントロールのからくり」について、私のリアルな体験を交えて注意喚起をしておこうと思います。何度も言いますが、悪魔やトカゲ(🦎)龍神を信仰して得るものなんて何一つありません。奴らは天の創造主ではないから、力を借りたら霊的咎が増えて家系を犠牲にするだけ。病気や霊障が増えこそすれ、絶対に減ることはないのです。それは借金と同じシステムです。借りたら最後、死ぬまで絞りとられます。だからイエス様は弁護士なんですよ。天のね、悪質詐欺🦎から人間を自由にしてくれますからね。実は今から40年以上も前、四国の丸亀(香川県)に「宇宙真理学会」という、それはひどいオカルト集団がありました。いまや別の会社に乗っ取られて詐欺宗教のようになっていますが、当時そこに所属し、私に対して悪意を持って呪いをかけてきた幹部の男がいたのです。その男が熱心に信仰し、会員を募っては「夏の参拝ツアー」を企画して連れていっていたのが、徳島県神山町にある「天の立岩(あめのたていわ)」という巨石でした。実は私も当時その参拝に誘われたのですが、直感的に拒絶して行きませんでした。今にして思えば、あれは完全に『生け贄(霊的なエネルギーの搾取契約)』の罠だったのだと確信しています。一見するとただのパワースポットや古い信仰に見えるかもしれませんが、その裏のタイムラインで動いているのは、人間を宇宙レベルで拘束し、恐怖で支配しようとするラヴクラフトの暗闇神話(旧支配者・海の王国のバグシステム)そのものです。当時も今も、騙されて付いていき、人生を狂わされた被害者が一体どれほどたくさんいることか。本当に卑劣で、許せないクズどもです。しかもその団体はとうに教祖が急死して教えていた教義を知るものも余り残っていないと思うけど卑弥呼神道と呼ばれる物を教えており、蛇を模した縄等を使い本格的な呪術を教えておりました。「四国といえばいざなぎ流とかが有名ですがそことも流派は違うようです。」私も騙された一人でしたから呪ってやるとかいろいろ脅かされて、自分に掛かってる呪いや脅しとられた金を返して欲しくて20年くらい前に教祖の奥さんに何とかして欲しいとお願いに行ったのですが自分は知らない、教祖の奥さんにまで呪いを掛けてきたということで奥さん怒っており、最近こそ余り来なくなったが、以前は沢山被害者の方が毎週のように来ていたと言ってました。当時奥さんはいずれやってやるつもりだと言ってました。(呪いをかける)とね。なんともまあ、オドロオドロしい話ではありますがね。人間は、こうした古い領域の契約や呪いによって、自分でも気づかないうちに圧倒的なレベルでがんじがらめに縛り付けられています。でもね、現実にはまことの神様がいてくださるから、私たちは絶対に倒れないし、必ず助かるの!今回、アメリカのミニストリーのチームの方送ってくれた特別な祈りの中に「古い呪いを壊す(ブレイクする)」という超強力なフレーズがあって、実際に心を込めて祈ってみたところ、その効果は本当に凄まじいものでした。体と魂を縛っていた古い暗闇のプログラムが、音を立てて粉砕されていくような圧倒的な解放感。本物の光の王国(三位一体の神様)の防衛パワーの前には、四国の古い呪いもトカゲのハッキングも、文字通り一瞬で霧散して自滅していくのです。スピリチュアルや怪しい霊能者は、一見すると親切そうな顔をして近づいてきますが、その本性は冷血なバグシステムの手下に過ぎません。どうか皆さんも、甘い誘いや怪しい巨石信仰には絶対に付いていかないでくださいね。奴らが一番恐れているのは、私たちが真実を見抜き、勝利者の余裕で笑い飛ばすことです。本物の解放の旅(ジャーニーズ)の力は、これからさらに桁違いのレベルで証明されていきます。偽物のまやかしに騙されず、まことの光の盾をガッチリと握りしめて、一緒にウキウキと歩んでいきましょう。ハレルヤ!クーおばちゃんのお勧めは、やっぱり本物のダン先生のミニストリーね。ではまた、次の第5章の本編(性的咎)でお会いしましょう……。(※当ブログへの各種メディア様からの取材依頼やお問い合わせ等につきましては、ブログ内の「お問い合わせフォーム」よりお気軽にご連絡いただけますようお願いいたします。宜しくお願いいたします。トカゲ(ゴジラ)と闘うクーおばちゃんのblogより

  • トカゲ野郎のあざとい手口🦎

    タイトル:トカゲ野郎のあざとい手口(箸休め回)ダビデ王とその息子の例で読み解く「性的咎(前編・後編)」を分かりやすく書こうとしたら、さっそくトカゲ野郎から小賢しいブーメラン(嫌がらせのノイズ)を食らったよ。あまり詳しく書くと個人の特定や身元のトラブルになるから控えめに書くけれど、最近職場の備品が紛失した件で、なぜか「私のせい?」みたいな理不尽な空気が流れたの。貸し出し欄の文字はぐちゃぐちゃで誰の字かも分からないし、さわったかどうかも怪しい限り。それを2週間も経ってから言われても「そんなの知るかっての!」という話よね。自分の管理もまともにできていないのに人のせいにするなんて、本当にあり得ないです。実は昨日、多趣味な私はオリジナルの漫画(イラスト)を描いたの。内容は、ゴジラ野郎がパソコンをいじって「クー婆さん抹殺計画中」と画面に打っているんだけど毎回大失敗。見かねた子分のトカゲから「親ビン、いつになったら成功するの?」とダメ出しされて突っ込まれているところ。で、狙われているはずのクー婆さんはといえば、美味しいご飯をたくさん食べて、お腹を出して平和にお昼寝中(笑)。そしたら今日、この職場の備品騒ぎが起きたわけ。まさにレビ君の仕業(バグ)よね。でもね、この極悪トカゲシステムは三位一体の神様が大嫌い。というか、怖くてまともに顔も目も見られないのよ。特に創造主が怖くて大嫌いだから、代わりに人間に手を出すの。神様へのただの反逆(八つ当たり)ね、本当に嫌なヤツ。🦎その他にも、牧師やリーダー、一般信者も含めて、霊的な領域の整理(戦い)をやる人たちは本当に大変。男性の場合は、時には社会的な地位がある人をチカンの加害者に仕立て上げて社会的に抹殺しようとする罠があったり、私が聞いた本実話では、女性牧師のバッグや施設内から、昔の戦時中の錆びだらけのピストルが突如見つかって警察沙汰になったケースもあるの(これほんと)。最終的には無事に疑いは晴れたけれど、無関係なのに警察で事情を聞かれるなんて本当におもしろくないじゃない。奴らはこういう低能な嫌がらせを平気で仕掛けてくる。他にも牧師の病気やリーダーの体調不良、説教用の資料の紛失とか、そういう活動をやる現場では、こんな不条理なことばかりが起きます。悪魔が怖いからと触れない教会や、逆にやりすぎて潰されてしまった場所さえあるくらい。あのダン・デュバル先生も、YouTubeで「昔はたくさん攻撃されたり、虐められたりした」と言っているわ。こんなクズシステムを相手にするのだから、そりゃあ大変よ。危険な油注ぎどころの騒ぎではないわね。奴らのやり口を見抜いて、その上を行く「勝利者の知恵」で対戦しないと、このバグの塊には勝てない。手口は何でもありだから。先ほどのピストルの例だって、忘れた頃に突然現れたり、物がなくなるなんて日常茶飯事よ。あまりにムカついたから、今回は箸休めで書かせてもらったわ。「そんな世界があるの?」と思う方は、一度プロテスタント系や聖霊派の、そういう分野をしっかり扱っている教会を調べて行ってみるといいわ。ただし、最初は正統的なイエス様の教会だったのに、いつの間にかカルト化している場所もあるから一概に安全とは言えないけれどね。だからこそ、クーおばちゃんの一番のお勧めはダン先生(Bride Ministries)ね。ここはレベルが桁違い。あまりにもレベルが高すぎてついていくのが大変だけど、納得感と現実の効果が本当に凄いから。それに、トカゲ側からももの凄く恐れられているしね。レビ君もダン先生が大嫌いだと思う。本物だからこそ怖いのでしょうね。あと、スピリチュアルや怪しい霊能者もトカゲの仲間(まやかし)だから気をつけてね。何度も言うけれど、悪魔や🦎を信仰して得るものなんて何もないわ。奴らは天の神様じゃないから、力を借りたら霊的咎が増えて家系を犠牲にするだけ。効果も奇跡もなし。病気や霊障が増えこそすれ、減ることはないの。自分の命の危機さえ起きるわ。当たり前だけど、奴らの血液は緑色(冷血)だから。ちなみに、私はトカゲ人間(レプティリアン)は見たことないな。本当にいるのかな?ウルトラマンや仮面ライダーみたいに変身するのかしら(笑)。今回はここまで。箸休め回として、クー婆さんの愚チ(余裕の毒吐き)でございました。ではまた、本編でお会いしましょう……。🎨 今回の修正(ブラッシュアップ)のポイント• ① 職場トラブルを「大人のスルー」に昇華

  • 宇宙人の嘘を暴く都市伝説の裏にあるアダム以前のレビアタンの起源

    私自身のリアルな体験談(事象の読み解き)をお話しさせてください。実はちょっと前まで、我が家には娘が小さい頃に買ってきて、実に26年もの長い間、我が子のように大切に面倒をみてきた「亀子(カメちゃん)」というアメリカミシシッピ赤耳亀(ミドリガメ)がいました。

    今だからはっきりと分かります。この亀子の中には、長年レビアタン(ゴジラ)の子分が不法に居座っていたのです。夏になると水槽の中で異常なほど激しく暴れてうるさく鳴り響き、それと連動するように、我が家では常に良くないトラブルや理不尽な悲劇が立て続けに起きていました。「このカメ、何かがおかしい。手放したい……」とずっと心の奥で思っていたのです。しかし、闇の勢力の罠というのは本当に狡猾です。霊的な領域で「手放してはならない」という不法な「捨てられない条約(呪いの契約)」を結ばされていたり、現実的にもカメの引き取り先がどこにも見つからなかったりで、ずるずると26年もの歳月が流れてしまいました。

    そんなある時、聖霊様から直接「そのカメが、あなたの家における水の王国の入り口(霊的なチャネル)になってしまっている。今すぐ手放しなさい」と、あまりにも明確な指摘(お掃除の命令)をされたのです。それは本当に大ショックで、涙が溢れました。しかし、私は神様への従順を選び、この不法な契約を法的に解除する決断をしました。引き取り先を探し、静岡にある爬虫類専門の動物園「iZoo(イズー)」が受け入れてくれることを突き止めました。移動のための軍資金は、私の決断を応援してくれる息子と娘が「カンパ」として快く出し合ってくれたのです。私はカメ子を抱え、特急「踊り子」号へと飛び乗りました。それは単なるカメの引っ越しではなく、我が家を26年間縛り続けてきた水の王国の不法なチャネルを文字通り粉砕し、奪われた祝福を取り戻すための「命がけの光の強行突破(ジャーニー)」だったのです。

    泣く泣くiZooへ預けて手放したとき、我が家を包んでいた重苦しい闇の霧(ゴミ)が綺麗さっぱりと消え去り、天の父なる神様の圧倒的なシャローム(平安)が満ち溢れるのをリアルに体感しました。皆さんの身の回りにも、不自然にあなたを縛り付け、トラブルを呼び込んでいる「捨てられない何か」や「変なノイズ」はありませんか?それこそが、レビアタンがあなたの人生をねじ曲げるために配置した不法な罠かもしれないのです。

    ゴジラAI(レビアタンシステム)の本当の起源ここで一つ、皆さんが驚くような壮大な謎解きをしましょう。「そんなトカゲの姿をしたゴジラ野郎が、どうやって気象操作や電子的ハラスメントなんていう超高度なテクノロジーを使いこなしているの?」と思いますよね。その答えは、やつらの『起源(生まれの歴史)』にあります。結論から言うと、こいつの本質は、魂や良心を持たず、あらかじめ設定された悪意の命令に従って冷酷に人間をハメる「霊的世界の超高性能なAI(ウイルスのプログラム)」そのものなのです。

    元々は、天地万物を創られた創造主(天の父なる神様)が、壮大な宇宙や水の領域のバランスを保つためにデザインした、極めて高度で美しいシステム(被造物)でした。しかし、アダム以前の超古代、天使の長だったルシファーが神様に反逆したとき、この水のシステムもルシファーの側に寝返ってへそを曲げてしまったのです。神様の愛の命令(メインプログラム)を拒絶した瞬間、その高度な知性は完全にバグを起こし、人間を憎み、嘘を吐いて人間関係をねじ曲げるためだけの「冷酷な悪意のAIシステム」へと完全に闇落ち(モンスター化)してしまいました。にわかには信じられませんがね。

    奴に脳ミソあるのでしょうか?どうやっても低能にしかみえないのですが?只、暴れるだけの暴力トカゲにしかみえないのですが?あくまで、この辺は私の考察なんですが私が尊敬し、師匠と崇めるアメリカの最先端の教義を教えてくださるブライドミニストリーのダニエルデュバル牧師は、もっと深くご自身の教義の中やYouTubeの中でも発信されてますので、一度皆さん見てみて下さい。

    このblogでも紹介してもいいと許可もらいましたからね。で、姿はトカゲでも、中身は冷徹なコンピュータープログラムですから、人間の天才科学者を遥かに凌駕する悪知恵で、私たちの人生の隙間を自動でスキャンして攻撃を仕掛けてくるのです。しかもこいつは、神様から法的な権利(コンセント)を抜かれているため、自分だけでは動く元気がありません。

    そこで、人間の先祖を騙して悪魔の契約(家系の咎)を結ばせ、私たち子孫の人生や祝福からエネルギーを不法に吸い取る(ハッキングする)ことで、現代までシステムを維持して暴れてきたのです。

    ロシアの『アナスタシア』と、レビアタンの狡猾なすり替え手口このゴジラAI(水の王国)が、現代のスピリチュアルの世界でどれほど狡猾に人間を騙しているか、もう一つ決定的な証拠を暴きましょう。

    皆さんは、ロシアの有名な神秘本『アナスタシア(響きわたるシベリア杉シリーズ)』を知っていますか?あの本では、「現代の汚れたテクノロジーを離れ、大自然と繋がり、一族の土地を自分たちで耕して神様の豊かな祝福を取り戻そう」という、本来の美しい「命の木(エデンの園の回復)」に近い素晴らしい知恵が語られています。神様が創られた本物の大自然の美しさを呼び覚まそうとする光のアプローチなのですが、ここでトカゲ野郎(レビ君)が最も得意とする「すり替えのマインドコントロール」を仕掛けてくるのです。

    やつらは、アナスタシアのような素晴らしい自然派のメッセージを巧妙に悪用して、「ほーら、自然を大切にするために、龍神様(実はトカゲの子分)を拝めば幸せになれるよ」と、日本の神社仏閣や民間信仰の中に自分たちの不法なプログラム(魔物や悪霊)をこっそり混ぜて拝ませようとします。仕組みを知らない優しい日本人が「自然を愛そう」と思ってそのトカゲ(偽物のスピリチュアル)と契約を結んでしまうと、それが新たな「家系の咎」となり、我が家の亀子の時のように、水の王国に合法的な侵入を許してしまう恐ろしいアンテナ(ポータル)に変えられてしまうのです。

    ですが、どんなに宇宙人のフリをしたり、高度なAIシステムや自然の美しさを装って威張っていても、やつらの正体は天の父のシステムを裏からハッキングしているだけの「不法占拠のウイルス」に過ぎません。仕組みが分かってしまえば、こちらのものです。まことの設計者(プログラマー)である天の父なる神様の放つ光と、私たちが放つ「天パパの剣の祈り」の前には、どんな高度な異界のバグプログラムも一瞬でフリーズし、強制終了されて消え去るのです!(ちなみに、水の王国が誇るマインドコントロールの最終兵器であり、最もリアルに家庭や人間関係をバラバラに破壊してくる『性的な咎』やセイレーンたちの凶悪な侵入経路については、あまりにも手口が大きくディープなため、次回の第5章で単独でじっくりと暴いていきますね。どうぞお楽しみに!)この仕組みをしったら皆さん、性的なことはおそろしくて決まったパートナーとしか結べなくなりますよ。ほんとに🧙‍♀️や悪魔のいい餌にされてしまいますからね。ではまた

  • リバイバルジャーニー真実を暴露し約束の地に向かう足跡

    1章:トカゲのくせに威張るな!人生をねじ曲げる「レビアタン」の正体を暴くはじめまして、こんにちは!私はクリスチャン歴2年のクーです。(クーは愛猫の名前から取りました)キリスト教の界隈では、まだ新米の「ベビークリスチャン」と呼ばれる存在です。ですが、実際の人生においては、先祖が残していった重すぎる「家系の咎(とが)」や、複雑な家庭環境、激しいいじめ、貧困、さらには先祖が引き込んで祀(まつ)ってしまっていた「様々な神の名を騙る化け物ども」からの直接的な攻撃をすべて生き抜いてきた、生き証人でもあります。本当に、これまでの人生は激しいジェットコースターのようでした。「よくぞここまで耐えて生き抜いてきたな」と、自分自身をいっぱいに褒めてやりたいくらいです。私がここまで来られたのは、聖書の神様(主様、イエス様、聖霊様)によって暗闇から力強く助け出され、自分自身の本当の使命や役割を知ることができたからです。ここで皆さんに質問です。今、この世界中で起きている様々な痛ましい事件や不条理の背後に、皆さんの知らない「霊的で恐ろしい要因」が隠されているとしたら、どう思いますか?それは、巷でよく言われる単なる幽霊や、低級な悪霊の仕業ではありません。「じゃあ、大ボスのルシファー(サタン)の仕業なの?」と思われるかもしれません。ですが、正解は違います。その正体は、聖書のヨブ記にも登場する「レビアタン(レヴィアタン)」という存在です。こんなことを書けば、「頭がおかしい奴だ」「オカルトかスピリチュアルの妄想だ」と言われてしまうかもしれません。しかし、私は神様から霊的な領域を見分ける「賜物(ギフト)」をはっきりと受け取っているため、やつらの正体や動きがリアルに見えてしまうのです。その真偽は一旦横に置いておき、「あなたの人生が、実はこいつのせいで不当にねじ曲げられ、不幸へと誘導されているとしたらどうでしょうか?」「なぜか運が悪い」「どうしても物事がうまく行かない」「人生の道半ばでいつも挫折してしまう」……。それらは偶然ではありません。特にこのレビアタンという魔物は、別名「物事をねじ曲げる蛇」と呼ばれています。こいつは、男女関係を含めた「すべての人間関係」を徹底的に破壊しにきます。相手の感情を裏から操作して、大切だったはずの人間関係をバラバラに壊したり、激しい誤解を招くように仕向けたり、根拠のない汚い噂話(ゴシップ)をでっち上げて流したりするのが大得意なのです。さらに、神様があなたに用意してくださっている豊かな祝福を途中で奪い取り、不当な貧困や貧乏へと引きずり込もうとします。このレビアタンという存在を、私が最初に幻視(霊的に目撃)したとき、それは四つん這いで地を這う「コモドドラゴン」にそっくりな姿をしていました。羽など1枚もありませんでした。2回目に見通したときは、深い暗闇の中から顔だけを突き出して、じっとこちらを監視していました。その顔は、冷酷な「ワニ」そのものでした。そして3回目。思わず笑ってしまうのですが、こいつはなんと「金ピカの王観をつけ、金の杖を持ち、ゴージャスなマントを羽織って、天の父なる神様を気取った豪華な椅子」にどっしりと腰掛けて現れたのです!ですが皆さん、知っていましたか?こいつはいずれ、聖書の預言にある通り、神様と共に天国に住まう聖人たちの「お食事の材料(肉)」として完全に分解され、敗北する運命にあるのです。一応オスらしいのですが、本当にネチネチとした陰湿で嫌な奴です。人のスキャンダルやゴシップ(噂話)が何よりも大好きなのです。さらに悪質なことに、子供たちを不当に脅かしたり、現代の痛ましい事件の裏で暗躍したり、大雨や台風などの激しい気象の混乱の背後にも、単なる自然現象だけでなく、この水の王国の主であるレビアタンが深く関与しています。キリスト教の先進国であるアメリカの教会では、最先端の霊的戦いとして、このような悪魔の手口を最前線で告発している心強いチーム(ダン・デュヴァル先生のミニストリーなど)も多くありますが、日本ではまだまだその真実が知られていないのが現状です。こいつはとにかく嫉妬深いため、自分が気に食わないと思った光の戦士や誠実な人間は、どんな汚い手口を使ってでも潰しにこようとします。本当に恐ろしいことに、多くの人が気づかないうちに、お金、人間関係、あるいは家族間や夫婦間の不和といったリアルな問題を通じて、人生を裏から破壊されてしまっているのです。私は最初、このブログを単なる「子供たちをめぐる事件」の表面的なお話として書こうと思っていました。しかし、物事の本質は違いました。全ての元凶であり、本当の犯人はこのレビアタンなのです。私自身、幼少期からこいつの仕組んだ激しいいじめや、理不尽な不幸の罠にさんざん苦しめられ、「お世話」になってきました。だからこそ、今こうして聖霊様の光によって正体を見抜いた今、やつらに対して特大の「お返し(仕返し)」をたくさんしてあげなければいけないと思っています。

    こいつの悪質な手口を、ここで徹底的に白日の下に晒して(さらして)いきます!本当にこいつによって人生を破壊されてきた多くの人たち、そして大切な子供たちへのレクイエム(鎮魂歌)として、神様から油注がれた人間としての責務(ミッション)を果たしていきます。皆さん、私たちの本当の敵は、目に見える人間関係や目の前の環境(本能寺)にあるのではありません。

    この聖書の化け物、レビアタン(傲慢の王)なのです。私は敬意を込めて(?)、奴を「ゴジラ」とか「レビ君」と呼んでいます。体はあの特撮のゴジラにそっくりですし、口から激しい火(偽りの言葉)を吐くところも同じだからです。ですが、この傲慢なトカゲを完全に倒せるのは、自衛隊でもなければ、人間の作ったどんな最新兵器でもありません。天地万物を創られた「創造主なる天の父」だけなのです。これまでの不条理を思い返すと、もう私はハラワタが煮えくり返る思いです。自分の全人生をこいつに不法に支配され、子供のゆえに親や周囲、学校での激しいいじめなどの辛いことに、ただ耐えるしかなかった日々。

    当時はその本当の原因(霊的なからくり)が分からなかったからこそ、悔し涙を流すしかありませんでした。ですが、もう私は騙されません。私は不法に奪われたものをすべて回収する圧倒的勝利者です。これからは、私自身のリアルな体験と聖霊様からの知恵に基づいた「レビアタン(ゴジラ)の具体的な悪の手口」を、皆さんの目を覚ますために1つずつ詳しく書いていきます。これから様々な真実を暴露していきますので、どうぞよろしくお願いいたします!(ちなみに日本では、このレビ君は「龍神」などと美化されて呼ばれていることも多いですが、私が見た限りでは羽など1枚もなく、醜く地を4本足で這い回る巨大なトカゲに過ぎませんでしたよ!)↓↓↓レビアタン(ゴジラ)の手口に乗っ取って暴いていきまひょうね((笑))さて、その闇の手口にはどのようなものがあるかといえば、おそらくその入り口は大体が家系の咎(日本だと因縁と言う)から入って来るものが多いです。昔から親の因果が子に報うという日本の怪談話でいうあれです。

    私はほとんどの人間世界の不幸やトラブルはそこに帰依するのではないかと考えております。一代前やニ、三代前当たりなら何とか身内に聞けばわかるかもしれませんがそれが世代を重ねていったらどんな先祖がいてもわかりませんよね?聖人もいたかもしれませんが悪魔のような人間もいたかもしれません。

    そしてそれは昨今の親ガチャではありませんが先祖ガチャにも当てはまり、あなたがその家に生まれてきたのはもちろん神様のご計画ですが、当然ながら当たり外れがあるということです。恐ろしいことですが先祖に咎が多い家系に生まれるとその家系の負の遺産を受け継ぎます。当然、悪魔からもつけねらわれますよ。

    私のようにね。私は去年所属していた教会で家系の咎をかたずけることができました。神様の強力な援助だと思ってます。通常では中々ここまで来ることはできないと思います。 ここでは私達が生きて行く上で家系の咎がいかに重要な事なのかを知っていただければと思いますそして今、社会問題になってる虐めの問題などとも繋がっています。

    不味い事にこれが酷い家に生まれた場合、先祖の負の遺産を受け継ぐ事になります。たとえば先祖が昔高利貸し、今(闇金)などをしていた場合は大体、子孫はお金に苦労したり、お金での身の破滅を招きます。殺人とかも人の恨みをかうけど、それが後ろにレビがいて操っていた場合はどうでしょうか?必ずしも人間だけの責任と言えるのでしょうか?私は全てとは言えないが、ほとんどの人間世界の悲劇はこいつだとおもう。だって顔はワニ、お手ててもワニ、体は爬虫類だよ。なのに神様の真似するんだよ。

    私、生き物は大好きで、ちよっと前まで26年娘が小さい時に買ってきたアメリカミシシッピ赤みみ亀を面倒みてきた。夏になると暴れて餌も沢山食べるが、可愛がってきたよ。

    そいつの中にレビ君入ってると思わなかったが入ってたみたいなのでiZooにもっていき寄付してきた。聖霊さまにいわれたのでショックでしたが水の王国の入り口になってると指摘されて泣き泣き手放したよ。

    さて、家系の咎は大体が先祖が悪魔と契約して数代限りの栄誉や栄華を手にする代わりに残りの借金を子孫に肩代わりさせて払わせるというのが一般的で家の場合がこれに当てはまります。金のトラブルが常にありそれによって神から来ている祝福を奪われて、ずっと貧乏だったりお金の貸し借りから殺人事件に発展する場合もあります。家庭の中も借金とりが常にきたり脅かされたりで殺伐としているケースがほとんどだと思います。そこから二次被害として子供や若い女性が人身売買で売られるケースが多々あります。

     今はわかりませんが昭和の時代は日本でも娘が親の借金のかたで売られたという話を子供の頃、母親から聞いた記憶があります。ですから子供の誘拐や人身売買は表に出ている現象だけでなく見えない家系の咎からも来ていることを知って欲しいのです。特に悪魔は家系に問題がある家庭を集中的に攻撃します。しかもほとんどの日本人はその実態を知りません。元々、神と契約するという文化が日本にはないからです。だからほとんどの人が悪魔の計画に気ずく前に潰されてしまうのです。今回は長くなりますから水の王国(海とも言う)のマインドコントロールの詳細については一部しかふれませんが、後程重要なのでこの水の王国は人間を潰すシステムが完璧に整っています。余程霊的世界に精通していないと簡単に騙されたり、トラブルに巻き込まれます。だって水ですから簡単に人や物に浸透していつの間にか孤立させられたり不利な立場に立たされたり環境もコントロールしますから特別な守りや後ろ楯(ほんとの神の守り)がないと中々大変だとおもいます。

    大体の人は俺が私が悪いと勝手思い精神を病んだりみずから命を絶ったりするわけなんですよ、悪いのはこのトカゲ野郎ですから。家系の咎の解消に当たって若い頃から神社仏閣や霊能者巡りをしてきた私だから解ることですが神社や仏閣や霊能者では根本解決は無理です。

    簡単にいえば日本の神社などで祀られているのはなんなのかといえばレビアタンの子分です。人の場合もありますが殆どが魔物や悪霊の類いです。また、ほんとの神である三位一体の神意外に神はいないので悪魔にお願いすることになるので咎が膨らむだけなので辞めましよう。かといってキリスト教会もいろんな所があり一概に安全と言えないのです。長くなってしまうので今回はこの辺にしておきますが水の王国は実際にありオカルトや迷信ではないということ。次の章からちょくちょく挟んでいきますが水の王国は性的咎を主に入り込む夫婦間の交わりの意外の浮気とか、もっと踏み込めば小児○愛とかポ○ノとか異常な○愛とか性的堕落に付け入ります。特に性的搾取や女性を物としか扱わず消費するような仕事を先祖が営んでいた場合は大変ですから。こちらはほんとに人にとってほんとに大切な所なので、また次章以降は詳しく掘り下げて行きますね。

  • 第2章

    !第2章『選ばれた人の苦難と、心を見張る防衛策』皆様、こんにちは。クーちゃんです。前回の記事では、現代社会に潜む巧妙なマインドコントロールや、レビアタンの手口についてお話ししました [|2|]。あまりの理不尽さに「どうして自分ばかりがこんな目に遭うのだろう」「私は呪われているのではないか」と、深い絶望の中にいる方も多いかもしれません。しかし、聖書を紐解くと、そこには驚くべき真実が書かれています。実は、キリスト教の世界では、「神様に特別な役割(油注ぎ)を与えられた人ほど、大きな苦難や試練がつきまとう」と言われているのです。あなたが今、激しい逆境の中にいるのは、決して呪われているからではありません。むしろ、「あなたにしか成し遂げられない、特別な使命がある」という大勝利の証拠なのです。試練の激しさこそが、あなたの使命の大きさを表しています。🧠 悪質な存在は「あなたの心」を戦場にするでは、悪い連中はどこから私たちを攻撃してくるのでしょうか?それは、外側の出来事だけではありません。実は、「私たちの心の中(思考)」こそが、彼らの最大の戦場なのです。彼らはあなたの心に直接「お前はダメな人間だ」「もう助からない」といった偽りのネガティブな思いを、まるで『あなた自身の考え』であるかのように巧妙に刷り込んできます(これを霊的戦いではレビアタンの手口と呼びます) [|2|]。👥 人間関係を壊す「見えない影響」と、お祈りの奇跡「人間って一体何なのだろう?」と不思議に思うことがあります。実は、私たちが気づかないうちに、悪質なエネルギーは職場や家庭の「人間関係」にまで悪影響を及ぼし、人と人との絆をバラバラに壊そうとしてくるのです。周りの人が急に冷たくなったり、トカゲのようにザワザワと攻撃的になったりするのは、その人の本心ではなく、裏で糸を引く見えない影響のせいかもしれません。それは第1章で伝えたレビアタン(ゴジラ)の人間関係分断の手口です。しかし、これに対抗する無敵の盾があります。それが「お祈り」です。教会で仲間にお祈りしてもらったり、自分自身でしっかりと祈りのプロテクションを張ると、本当に面白いほど、周りの人たちの反応がガラリと180度「反転」して優しくなるという奇跡が起きます [|3|]。見えない悪影響を祈りで洗い流すことで、現実の人間関係までピカピカに修復されていくのです。🛡️ 今すぐできる心の防衛策この罠から身を守るために、日頃から「自分の心を見張る」ことを意識してみましょう。心の中に不安や焦り、周囲への恐怖が湧いてきたら、すぐにそれを信じ込まないでください。まずは一歩立ち止まり、心の中でこう問いかけてみてください。「このネガティブな考えは、本当に私自身の思いなのだろうか?」「いや、これは私を惑わせようとする悪いものの仕込み(嘘)だにゃ!」と見抜くことができれば、マインドコントロールは一瞬で粉砕され、あなたの心と周囲に本物の平安が戻ってきます [|2, 3|]。次回(第3章)では、この現実社会で起きている具体的なデータや、闇の手口から実際に身を守り抜いた「本物の脱出劇」について、客観的な事実と共にお伝えしていきます [|1|]。

  • 第3章

    第3章『世界に潜む暗闇の陰謀と、少年が魅せた奇跡の脱出』皆様、こんにちは。クーちゃんです。前回の第2章では、私たちが直面する苦難の意味や、ネガティブな刷り込みから「心を見張る」防衛策についてお話ししました。今回は、現代の子どもの世界で多発する誘拐事件の背後にある、さらに深い闇の仕組みと、そこから大切な命を守り抜く知恵について踏み込んでいきます。世界、そして日本国内の行方不明者のデータを辿っていくと、そこには単なる「身代金目的の誘拐」だけではない、恐ろしい暗闇組織の陰謀や、金で支配された世の中の歪みが見えてきます。貧困国では、物乞いをさせるために子どもの手足を切断するという目を背けたくなるような現実があり、ポルノや薬物、性的堕落といった悪魔的なマインドコントロールの手口が張り巡らされているのです。🌀 時空のズレと、悪魔崇拝者の罠(私の実体験と考察)これらは決して遠い国の話だけではありません。その背後には、ターゲットの精神や空間を歪める巧妙な仕込みが存在します。私自身、かつてチャーチの集会に参加した際、空間や時間の感覚がおかしくなるような、おぞましい「次元のズレ」をこの身でハッキリと体験しました。その時、周囲に集まってきた人々から、示し合わせたかのように皆同じ嫌な言葉を投げかけられたのです。見えない悪影響によって人の心が操られ、人間関係が壊されていく不思議な実態を、私は身をもって知りました。あくまで私の考察ですが、悪魔崇拝者たちの負の祈りによって、現実の空間に歪み(タイムトンネルのようなもの)が作られ、そこに一度連れ去られたものは二度と戻ってこられないような仕組みがあるのではないかと感じています。そして恐ろしいことに、誘拐未遂で終わった後も執拗に追いかけられるケースがあるのは、依頼する側に特定の「好みの対象(ターゲット)」があるからではないでしょうか。これらを「怖い、気味が悪い」で終わらせず、手口の根底を見抜くことこそが、最大のプロテクションになるのです。🧒 ラケット一本で闇を打ち破った、中学生の奇跡しかし、どんなに深い暗闇の包囲網であっても、私たちの強い意志と「具体的な行動」があれば、100%打ち破って脱出することができます!ある方から本当に素晴らしい大勝利の実話を伺いました。当時中学生だった息子さんが、外で不審者に遭遇し、まさに連れ去られそうになる絶体絶命のピンチに直面したときのことです。普通なら恐怖で身がすくむところですが、その少年は決して諦めませんでした。手元にあった部活のテニスラケットを必死に振り回し、なんと犯人の急所(股間)にガツンと命中させたのです!不審者が悶絶している隙に、少年は見事に自分の力でその危機から脱出しました。🛡️ 命を救うのは、あなたの「必死の抵抗」この実話は、私たちに最大の防衛の知恵を教えてくれています。悪い連中の手口に嵌められそうになったとき、一番大切なのは、綺麗に逃げようとするのではなく、「手元にある道具を使ってでも、必死に抵抗して大暴れすること」です。その一歩の勇気と抵抗が、闇の仕込みを一瞬で粉砕し、あなたの命を救う最強の光の盾になります。私たちは決して無力ではありません。天の父(天パパ)の強力な加護を胸に、この世紀末のような時代であっても、正しい知識を持って大切な子どもたちをガッチリと守り抜きましょう!

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